現場から事務所に戻ってスマホからPCやドライブに転送。
時間もかかって残業の原因に。
撮る人によって撮影箇所や枚数、関連する情報がバラバラ、
属人的で折角の現場情報のデータ化ができてない。
チームや顧客と共有するときにメールやLINEだと枚数も多く整理できない。
ご利用はサブスク形式で、サーバー設定のシステム作業は一切不要。 スマホとPCがあればすぐにご利用頂けます。
倉庫、CFS、蔵置場、ターミナルなど様々な物流現場、あるいは取り扱う貨物の特性に対応可能な柔軟な作りになっています。お客様自身でも自由に設定頂けます。
慌ただしい荷役作業の現場でも簡単に操作できるよう、使いやすさを徹底的に追求しています。
各支店でバラバラとなっていたレポートフォーマットを標準化することができた。
グループ毎に設定をカスタマイズできるため、顧客から特別な依頼がある際にその顧客向けのプロセスを設定、ワンクリックでレポートを作成することが可能になった。
クラウドに上げられた情報を瞬時にレポート出力可能。データを分析してダメージ数の確認、KPI確認等に利用。
A.可能です。
QRコード、バーコード、OCRなどを自動認識することができます。
※OCR:Optical Character Recognition
A.無料です。
無料で14日間ご利用いただけます。詳細はこちらをご参照ください。
A.iOS(iPhone)およびAndroidに対応しています。
当アプリは、iOS(iPhone)およびAndroidの両方に対応しています。
※iPadなどのタブレット端末や、一部のモバイルコンピューターでは、機能が正常に動作しない場合がございます。